ヘルシーフライヤー我が家の使い方

サツマイモ

油を使わないノンオイルフライヤーをよく使います。オンライン生活のヘルシーフライヤーを使っています。

カロリーは、ノンオイルフライヤーは商品のキャッチフレーズを見ると油を使った調理方法より、脂肪分80%最大カットされるそうです。我が家でのヘルシーフライヤーの使い方を紹介します。

ヘルシーフライヤー7

調理例

肉の油が落ちる

肉そのものから油が出るので、油脂分がカットされます。

icon-arrow-circle-right 鶏の唐揚げをノンオイルフライヤー、揚げ焼きで作って人気があったのは

落ちた油

鶏の唐揚げで、落ちた油。

子どもが好きな東都生協の、豚のシソチーズロール。

肉 肉

ヘルシーフライヤーで、手軽にお弁当のおかずが出来る

ウインナーは、油をまぶしてフライヤーします。

ウインナー

袋に入れて、油をまぶす。

ウインナー ウインナー

市販の揚げ物も油脂分カット

市販の揚げ物もカラッと温めることが出来、油も落ちます。

揚げ物 揚げ物

ちょっとおかずが、足りないときも

東都生協の棒餃子も、おかずが足りないときにフライヤーします。カリッとした触感になります。

餃子 餃子 餃子4

フライドポテトは、油をまぶしてフライヤーします。

フライドポテト フライドポテト

ヘルシーフライヤーで、焼き芋が作れる

このまま、160℃で30分フライヤーすれば焼き芋が出来ます。少し香ばしくて美味しいです!

サツマイモ

フライヤーした焼き芋は、カットして冷凍。冷凍したものをそのままお弁当に入れます。

サツマイモ
弁当

サツマイモ、ウインナー、唐揚げは、ヘルシーフライヤーで作りました。

ヘルシーフライヤー、我が家の使い方

我が家での主な使い方は、食卓に並べて子どもに聞いておかずが足りないときに、冷凍食品などを出して温めて使います。その場で手軽に出来るので、便利です。市販の揚げ物を温め直すときにも使いますが、油が落ちるのでヘルシーです。

ヘルシーフライヤーを使ってからあまり揚げ物をしなくなりました。油で揚げ物をするより、手軽で後処理も楽です。60代の主人や50代の私は、年齢的に油物を控えなくてはならないのでいいのですが、子どもは、「本物の揚げ物」を食べたいと言います。

ヘルシーフライヤーの欠点

量が入らないので、家族3人分の主菜を作るには2回に分けなければならないので面倒です。以前、魚の干物を焼いたのですが、水分が飛んでパサパサし、臭いも残るので止めました。天ぷらは、残念ですが出来ません。

 

 

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2017年現在57才 50代になって体に色々な変化が起きました。 アレルギー、腰痛、変形性膝関節症、脂漏性皮膚炎、手湿疹、眼精疲労、胃腸の不快感、開帳足等々一気に吹き出しました。 このほかに病気以前、未病のものもあるので 自分の体を見つめ直した生活を考えています。 健康、医療、病気、楽しいことも含めた日常生活を綴っていきたいと思います。 認定医療コーディネーター、ホームヘルパー びわの葉療法インストラクターの資格保有