ステーキけんは、バリアフリーに配慮した店だった

ステーキけん
祭壇

仏壇をやめ祭壇を作りました

春分の日ですが、我が家のお墓参りは少し前にすませています。

家族3人で、義両親が眠る小平市にあるお墓に行って来ました。

変形性膝関節症なって、バリアフリーを気にするようになった


私は、昨年変形膝関節症と診断されました。

初期なので、普通に歩けますが階段の上り下り、膝の曲げ伸ばし等に不自由を感じます。ちなみに、主人も初期の変形性膝関節症です。夫婦二人とも、走ったり、跳ねたり、飛んだりすることはないのですが、外出先で急な階段があったりすると戸惑うことがあります。

変形性膝関節症になってから、外出時はバリアフリーかどうかというのを気にするようになりました。

幸い駅のホームには、必ずエスカレーターがあり多くの駅はエレベーターがあります

今回利用した西武バスは、ステップのある車体でしたが、都バスは全てバリアフリー対応のノンステップバス(乗降口のステップをなくした乗り降りがしやすい車両)になっています。私は大丈夫なのですが足の悪い方、高齢者などを見ていますとワンステップでも上り下りに苦労している方も多いようです。

駅でも買い物や、荷物が多くなりそうなときは、膝や腰に負担がかからないようにショッピングカートで出掛けますがエレベーターがあると安心します。

今回も乗車駅、乗り継ぎ駅、降車駅ともにエレベーターがあり利用しました。今は、ベビーカーで子供と出掛けるママも多くなり、駅のエレベータの入り口などにベビーカーの行列ができていることもあります。

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2017年現在57才 50代になって体に色々な変化が起きました。 アレルギー、腰痛、変形性膝関節症、脂漏性皮膚炎、手湿疹、眼精疲労、胃腸の不快感、開帳足等々一気に吹き出しました。 このほかに病気以前、未病のものもあるので 自分の体を見つめ直した生活を考えています。 健康、医療、病気、楽しいことも含めた日常生活を綴っていきたいと思います。 認定医療コーディネーター、ホームヘルパー びわの葉療法インストラクターの資格保有